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Headsparksが速いペースでの10曲収録の4thアルバムをリリース!
今作もアンディー・バーナード節全開のギラギラしたギターに聴き入る事間違いなしの仕上がり!
Gan、Servo、Ohno Express、Donfisherとアンディーが参加したバンドは短命なものが多かっただけに、
これだけのハイペースでの作品発表はファンには嬉しい限りです!



Die Communications、およそ6年ぶりとなる単独作品は6曲入りのミニアルバムをリリース!
持ち味のアグレッシブなギタープレイの絡みを活かしたファストチューンはもちろん、
ミドルテンポの楽曲ではまた違ったサウンドメイキングに触れることができ、
彼らの新たなフェーズを予感させる会心作!



UKメロディックのギタリストを語る上で欠かせないアンディー・バーナード率いるHeadsparksと、
成長著しいDie CommunicationsのスプリットCDをリリースします!

Headsparksはこれこそアンディー・バーナードといった王道の曲に加え、
ベースが自己主張する陰にギターの渋みを覗かせる曲と幅を広げたスタイルの3曲を披露。
Die Communicationsは、今作品が約4年ぶりとなり、疾走感のあるショートチューン、
晴れやかな中にどこか影のある雰囲気の楽曲と、異なる表情を持つ3曲を収録。



リバプールからの新たな要チェックバンド、Pardon Usの1stアルバム、日本盤CDをリリースします!
Down And OutsやFlamingo 50、Town Bike、The No Marksなどのメンバーによる
英国はリバプールの新バンド、Pardon Usのデビューアルバムをリリースします!
Off With Their Heads、Iron Chic、J Church、Jawbreaker、Against Me!など、
アメリカのラフメロディックバンドからの影響を前面に押し出しつつも、
しっかりとUKメロディックのエッセンスをブレンドしたイギリスならではのサウンド!



東京・町田発のバーニングメロディックパンク、faultの初となる正式音源をリリースします!

サッドメロディック期待の星となるであろうfaultが結成9年目にして初の正式音源をリリース!
I Excuse、Suffering From A Caseが好きならピンと来るであろう、
マイナーコードを多く使った曲調にしゃがれ声でテンション高めの絶叫ボーカルを乗せたバーニングサッドメロディック!



Semiの1stアルバムをバンド自身のレーベル・From Desert Cityと共同でリリース!

鳥取が産んだサッドメロディックの極致、Semiが結成15年にして初となるアルバムをリリースします。
新曲を中心に過去作品からの再録を含む全10曲を収録、
タイトなリズム隊にサッドなギター、陰美なキーボードらが織りなす、
山陰地方特有の湿った気候と砂丘がもたらす飛砂の様なザラついた日常が育んだ唯一無二のサウンドです。



UKメロディック/ポップパンクの大ベテラン、Crocodile Godのニューアルバムをリリースします!
諸事情により英国でのLPリリースよりも大幅に遅れてしまいましたが、
UKメロディック/ポップパンクの大ベテラン、Crocodile Godが日本でも新アルバムを日本でもCDとしてリリースします!
昨年の7月には来日ツアーを敢行し、その際には同時期に来日していたUSのSamiam、
インドネシアのSaturday Night Karaokeとも共演、多くのファンに健在ぶりをアピールしました。
今作は、勢いに任せて駆け抜けるスタイルはデビュー当初と変わらぬまま、
より円熟味を増した楽曲群を披露、13曲を一気に聴かせるものとなっています。
UKメロディックファンはもちろん、ポップパンクファンにもオススメです!


また、 店頭での初回特典とFixing A Holeのメールオーダーでお買い上げの方には
2019年のツアーで配布したGu/Voのマークによる13曲入り、
Crocodile GodやThe No Marksの曲をアコースティックで演奏したアルバムを購入特典としてお付けします!




UKエモメロディックの代表格、Southpawのニューアルバムをリリースします!

2016年には来日も果たした、UKメロディック/エモーショナルメロディックのベテラン、
来日の際に期間限定で配信、好評を博した3曲も、もちろん収録!
古くから彼等の活動に注目していた方はもちろん、
2019年夏に来日ライブで大好評を博したSamiamのファンは是非チェックをお願いします!



Daybreak、7年ぶりの正式音源をリリース!
Hello From The Gutterからの7"EPが即完売してしまったので、収録曲を追加、満を持してのCD盤の登場です。
Broilerでボーカルを勤めるコウスケ君が加入して以来、彼の作る曲で音楽性の幅も大きく広がり、
のみならず、石浦さんが作った曲とのギャップで以前からのDaybreak節全開の曲もより際立つ仕掛けとなっております。
前回の音源では最後の曲となっていた「干潟」も現在のメンバーで再録音されております。


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