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SkimmerのツアーCD、JoyridersとHere Comes The Intrepidsの新譜を通販カートの一覧に追加しました!

また、WaterslideやBoss Tuneage、SP Recordsの新譜や、
新しく入荷した自主制作の音源、デモなどもUPしております。

ex-Pear Of The Westのラーク氏とex-Sleep Like A Logのリーボウ嬢が
10年ほど昔に参加していたPineapple Head Batというバンドの5曲入りCDに加えて
あっと言う間に売り切れてしまったSPさんの音源もストックありです。
SkimmerのCD、3月27日からアマゾンでも発売を開始します!
JoyridersとHere Come The Intrepidsも予約を開始しているみたいです。
ポチッとしたい方はこちらからどうぞ。
いやぁ、密林社さんは、良い仕事をしてくれるなぁ。

Die Communicationsのデモ、全て売り切れました。ありがとうございます!
春が盛りを迎える頃から初夏にかけて、しっかりとしたレコーディングで
デモ収録曲+新曲を全てブチ込んだ音源をFixing A Holeから出す予定です。
さて、音源は仕上がってるけどジャケが難航するという、いつものパターンに陥るのか。
30年ものキャリアを誇るJoyridersが遂に新譜を発表します!

2009年には音源を網羅した編集盤のリリースとともに来日を果たし、
かつてNirvanaやNew York Dollsとプレイした貫禄を見せつけました。
現在に至っても活動に衰えを見せず、来たる4月のライブでは
こちらも大御所・Lemonleadsとの共演が予定されています。

今回のミニアルバムに収録の6曲はいずれもテンポは緩やかながら
疾走感を与えるという熟練の技を充分に発揮しており、全曲を通して中毒性は抜群!
UKメロディックとオルタナティブの線上を行く音楽性が詰め込まれた最高のミニアルバムです。
3曲のボーナストラックも本編の曲に比べると音質は落ちるものの、良い曲ばかり!
UKメロディックの筆頭格であり、弛まぬ活動を続けるロングランバンド、
Annaliseのボーカリスト・エドモンドによるアコースティックアルバム、
Here Come The Intrepidsの音源をリリースします!


諸々の事情でバンドが思うように活動出来ないフラストレーションを
アコースティックな表現で見事に昇華、味わいのある音となりました。
粘りのあるメロディーはMad At The Sun、Wordbugの頃から
変わらぬ独特のエドの歌いまわしにベストマッチしております。
多少地味な部分は否めませんが、だからこそ真夜中に聴きたい1枚。


Sleep Like A Logのアルバムと編集盤2タイトル、
Jim AbbottとDaybreakの音源と共に絶賛発売中です


ご注文は、こちらからどうぞ。
アマゾンでのご注文をご希望の方は、こちらからどうぞ。

Twitterを始めたいのですが、ちょっと何かが怖い自分でありまして、
かと言って、ここ最近のmixiの廃れ具合も酷いので、
情報を発信する場としてThe Best Punk Rock In England Webを利用しようと思います。
自分の動向が知りたいという奇特な方は、そちらをご覧下さいませ。
それで、もし気になる情報があればツウィートなどしていただけたら幸甚であります。
岡山での企画や、SkimmerのツアーCDについての記事が
これを書く事によって埋もれてしまうといけないので一言だけ。
京都のThe Die Communicationsがカッコ良いです。

2月25日に岡山はCrazymamaで企画をいたします。
Jim AbbottとSleep Like A Logのリリースパーティー。
画像はクリックすると拡大します。


両バンドとも素晴らしい作品を出した後でして
自分が他の場所で見たレコ発のライブもマジで良かったです。
そして、解散を明言しながらも未だ実行に至っていないSleep Like A Logは
2月25日での岡山のライブをもって本当に本当に解散となります。

サポートするバンドもメロディックパンクでは
Broccoliのメンバーもライブを見て絶賛したCobrahead、
昨今の地元での活躍が目覚しいWhat's What、
京都で活動するKirieの活動休止を間近に控えているのを受けて
メンバーが新しく始めたDie Communicationsとバッチリです!
さらには共同企画者である木口君によって
地元岡山で根付いたコネクションを活かした
多くの注目バンドに出演してもらえます!

もし良かったら、フライヤーの画像と一緒に
以下の詳細を拡散していただけたら嬉しいです。

You & I:) / Fixing A Hole Presents
SLEEP LIKE A LOG & JIM ABBOTT Release Party
2012/02/25 (SAT) @ 岡山 CRAZYMAMA
ready 18:00 / Go!! 18:30 adv/door 1,000yen

DIE COMMUNICATIONS (from Kyoto / ex-KIRIE)
水の中の森林
NO SYMPATHY
COBRAHEAD (from Hiroshima)
WHAT'S WHAT
TILL EWING
SLEEP LIKE A LOG (from Saga)
JIM ABBOTT (from Saga)

〒700-0902 岡山県岡山市北区 錦町1-24
tel : 090-7592-4440 (木口)
info : mail@fixingahole.sakura.ne.jp
Skimmerが2月に来日するのに合わせてツアーCDをリリースします!
ライブへ行けない方のためにFixing A Holeの通販では扱う予定ですが
ツアーCDという性格上、レコード屋さんには流通しないので
是非とも各地でのライブに足を運んで生の演奏を楽しんで下さい!

この音源の内容は名盤『Still』のCrackleがボツにしたオリジナルバージョンでして、
最大の違いは音質の違いにあります。初期の7"や『Vexed』に近い感じ。
確かに『Still』と比較すると楽器の音色はショボいけど、
その分だけSkimmer最大の武器であるメロディーとハーモニーが際立つ仕掛け。
そして、今まで未発表だった曲が悶絶必至のキラーチューン!

今回はCD-Rではなく、きちんとプレスされたCDで14曲入り、
全曲の歌詞に加えてケビンの解説付き8Pフルカラーブックレットと、
充実の内容でありながらもツアー中の価格は1000円ポッキリです。
2曲ほど試聴も始めておりますので、聴いてみて下さい。
佐賀で活動するSleep Like A Logのアルバムと、編集盤をリリースします!

和音で弾かれるベース、メロディアスなギターに加え、紅一点のドラムである
リーボウ嬢(ex-Sin Soda)の柔らかなコーラスが華を添える魅力的な楽曲の数々。
これらはMinority Blues Bandをはじめとする日本のメロディックパンク、
Cadillac Blindsideなどのエモメロディックを土台にしながらも
前述した特長によって独自の世界観を生み出す事に成功しております。
そして、特筆すべきは耳に残るメロディーライン。
時に激しく、時に穏やかな曲調は、まさにアルバムタイトルにある光と影です。
また、その繊細な歌詞は、明と暗に彩られた始まりと終わりの物語を想わせます。
メンバー自身が描いた陰陽マークをあしらった美麗なCDジャケットも秀逸の出来。

非常に残念な事ながら、この音源をリリースした後に
幾つかのライブを経ての解散が決定していますが、
その直前になって本当に素晴らしい音源を完成させてくれました。
VAに参加する予定で実行に至らなかった名曲をエキストラトラックに加えて、
全13曲を収録したSleep Like A Logのアルバムは1月15日にリリース予定です!

また、彼等が残した軌跡を網羅出来る作品を同時期にリリースします!
一躍その名を世に知らしめたRumspringerとのスプリット7"EP、
デモとは思えぬクオリティーを誇る3作品を1枚にまとめた音源を
アルバムと合わせると、Sleep Like A Logの全てが揃う全10曲を収録した編集盤!
東京は多摩の重鎮、Daybreakの単独音源をリリースします!

長い活動歴にも関わらず、今回が初の正式なCD音源で、
今までにリリースをした一連のデモ音源やDVDに比べると
サウンドプロダクションが飛躍的に向上しており、
激しいサウンドの中にある耽美なプレイがクリアな音質に仕上がっています。

Husker Duや、Leatherface、DriveなどのUKメロディックをはじめ、
ハードコアや90年代のエモまで幅広いバンドからの影響を公言し、
今回の音源でも年季の入り方を感じさせてくれます。
また、平素からTrikorona、Encroached、Dance With Me、Kenny Bakerといった
それぞれ違う傾向にありながらも実力者揃いのバンドとも親交が深い事を考えると
このサウンドも当然の帰結とも言える様々な要素に満ち溢れた楽曲群は、
前述した各々のバンドのファンにもアピール出来る事でしょう。
Daybreakが世に出す7年越しとなる9曲収録の音源は12月下旬にリリースです!
佐賀県で活動するJim Abbottの単独音源をリリースします!

Crump、Sleep Like A Logなどの好バンドを輩出している鳥栖発信、
疾走感に満ち満ちたメロディックパンクバンド、Jim Abbott。
古き善きメロコアを経由したメロディックなサウンドは
アンダーグランドな渋メロディックのファンはもちろんの事、
現在進行形でのメロコアファンにも受け入れられる物です。

Snuffy Smilesによるツアーのサポート、それに伴う多くの海外バンドとの共演、
WaterslideからリリースされたVA「The Life Between You And Me」への参加、
そして佐賀以外でのライブでメキメキと知名度を上昇させ、
その実力を見せつけてきたJim Abbottの1stデモCD-R以来、
正式音源としては初となる7曲入りミニアルバム!

燃え上がるようなパッションを全篇に散りばめられながらも
Jim Abbott節全開の1曲目「Look At The Point」で幕を上げ、
UKメロディックの雄、Hooton 3 Carのカバー「Ginky」や
テンションをさらに上げるショートチューン「Obey」、
ライブでも毎回の盛り上がりを見せる「Hit On Nothing」を織り込んで
曲順を練り上げる事で音源全体のまとまりもバッチリに仕上がりました。
全曲をブッ通しで聴けるJim Abbottのミニアルバムは12月下旬にリリースです!
イギリスのリーズで活動するProtectorsの1stアルバムを発売します!

2007年にex:Chopper/PylonのChrisが中心となって結成されたProtectors。
メンバーには何と、DugongのTimも在籍しております。
Pylonは90年代半ばのUKインディーズシーンを彷彿とさせる名盤、
「The Standard Fight」をリリースした後に惜しまれながら解散。
一方のDugongはUKメロディックを体現するような楽曲でファンを魅了しました。

このProtectorsでもイントロのストロークやアルペジオだけで魅了されるような
インディーズロック、あるいはギターポップ的なPylonの音楽性を継承しながらも、
より幅を広げてストリングスやサキソフォンを導入した音を鳴らしており、
かつてPylonが残した名盤のアルバムに勝るとも劣らない出来になりました。
また、それに加えて後期Dugongの少しエモーショナルな雰囲気も感じられます。

もちろん、ChopperやDugongの頃から変わらぬグッドメロディーも健在です。
Tokyo Adventuresにも通じる部分があり、Weezerのファンにもオススメ出来ます。
そして、Oasisや初期のRadiohead、Paul Weller、Ocean Colour Sceneなど、
正統派ロックのファンにも大きな賞賛と喝采をもって受け入れられるで音源です。
Chopper、Dugongから大きな飛躍を見せた音源は7月中旬にリリース予定です!
The Kobanesの2年ぶりとなる3枚目のアルバムをリリースします!

1st、2ndアルバムで見せたソングライティングは健在で、
ザラザラとして泥臭いサウンドに疾走感溢れる甘いメロディーが絡み、
ギターボーカルで中心人物でもあるMarky独特の声が華を添えています。
自らをラモーンズコアと称する原点に立ち戻ったかのような曲が満載です。

2009年の夏には2ndアルバムに合わせて日本ツアーを敢行し、
早朝ピストンズやHeadbangersと共にポップパンクファンを魅了しました。
今回の3rdアルバムはアメリカの西海岸をツアーに先駆けてのリリースで、
DIYとは思えぬ程の完成度を誇るプロモーションビデオも作るなど気合も充分!
Ramonesはもちろん、Beatnik Termites、Parasites、Screeching Weasel、
Queers、Methadones、Teenage Bottlerocket、Lillingtonsなどのポップパンクのファン必聴!
とどまる事を知らず成長を続けるKobanesの3rdアルバムは7月中旬にリリース予定です!
サンプルのMP3と一緒にメンバーが自主制作したPVもありますので、こちらも是非。
積年の念願であったTorino 74の10曲入り音源を遂にリリースします!

90年代のUKメロディックにおける筆頭格・Chopperのメンバー2人と
1枚の7"EPでの4曲のみで伝説化したバンド・Donfisherのメンバーを中心に、
それぞれのバンドが解散した後に結成されたTorino 74。
Crackle Recordsから大傑作である唯一の7"EPを出した後は
音沙汰が無く完全に沈黙をした状態が続いておりましたが、
その空白と思われていた期間に彼等は素晴らしい音源を完成させていたのです。

この音源は諸々の問題でバンドが解散した後のリリースとなりましたが、
もし、仮にバンドが活動していたリアルタイムで世に出されていたならば
Lovejunkの「Tribulations」、Skimmerの「Vexed」、Broccoliの「Home」、
そしてメンバーが所属していたChopperの「Last Call For Dancers」などと並び、
UKメロディックでの時代を画した名盤の1つに数えられていた事でしょう。

青臭さ、切なさと爽快感が同居したボーカル、コーラスに
哀愁を漂わせながらも透明感に溢れたギターが絡むスタイルは
このバンドを形容する際に用いられるChopper meets Broccoliそのものです。
時代を経ても色褪せない楽曲の数々が収録時間の30分強を一気に突っ走る。

前述のChopperやBroccoliをはじめとするUKメロディックファンはもちろん、
全てのメロディックパンクファンにオススメ出来る最高の1枚は2011年1月中旬発売です!
広島の新鋭・Cobraheadと英国のArch StantonのスプリットCDをリリースします!

広島から大きな期待の持てるメロディックパンクが登場です!
男女混声の構成で、しゃがれ声で歌う男性ボーカルと
少し細い声ながらもしっかりと歌い上げる女性ボーカル。
しっかりとした曲構成のソングライティングに加え、女性ボーカルがメインの曲や
全員でコーラスを取る事でシンガロング出来る曲が増えており、
その成長ぶりが充分に伝わる事でしょうし、これからの躍進にも期待です。

対するArch Stantonは、これまでにも増して渋い3曲を提供。
Aメロが淡々と進むのに対し、サビの部分ではリフレインを用いて
印象的なメロディーを紡ぐ形でのアプローチを見せています。
聴けば聴くほどに良さが染みてくるスルメ的な楽曲群と言えましょう。

このArch Stantonはボーカルが脱退した事につき、
残念ながら、今回の音源が最後のリリースとなります。
しかし、そんなバンドの存続と窮状を救ったのは
ex-Southpawのボーカル・Paulでありました。
彼が再び加入した事により、昔のメンバーが4人揃いまして、
今後はSouthpaw名義で活動を続けて行きます。
ex-Wact/Junior AchieverのDave Fritzによるパワーポップ、
Ramonaのデビューミニアルバムをリリースします!


Wactの頃から変わらぬメロディーセンスに加え、
サウンドプロダクションに飛躍的進歩が見られる音楽性は
グリーンアルバムの頃のWeezerを想起させる上質の逸品で、
広く一般層にもアピール出来る完成度の高い1枚に仕上がっています。
カナダからのニューカマー、Ramonaのミニアルバム、是非聴いてみて下さい!
八王子の男女混声メロディックバンド、Peace Of Breadが
レコードの単独音源としては初となる7"EPをリリースします!


Fixing A Holeとして、初となるレコードでのリリースする運びとなりました。
前作の5曲入りCDで見せた哀愁を残しながらも原点回帰を思わせる
キャッチーなメロディーで切ない歌詞が綴られたA面2曲と
B面にはUKメロディックの雄、Lovejunkの名曲「Jealous」をカバーした
全3曲収録の傑作7"は10月下旬にリリース予定です!
Peace Of Breadは、この作品と前後してUKのSkimmer、
東京のHer Spectaclesと3way split CDをリリースしていますので、
そちらも是非、チェックしてみて下さい!
前回の1stアルバムが大好評を博したThe Kobanesの2ndアルバムをリリースします!

今回は大きな成長を感じさせる曲の数々で、
よりキャッチーに、よりアグレッシブな展開を見せています。
そして、何よりも秀逸なのが、その音色!
メンバー全員がポップパンクにのめり込んでいる事を実証するような
実にポップパンクファン好みの音を鳴らしております。

アルバムの題名は去年に敢行されたJapan Tourからヒントを得ておりまして、
多くの観客を魅了、熱狂させた事は記憶に新しい物です。
もちろん、ユーモアとウィット、そして叶わぬ恋愛を綴った歌詞も
ブックレットに全曲を掲載しております。
アルバムのジャケットは、何とカート・コバーンの甥がデザイン!

See Her Tonite、待望の新譜をリリースします!

今回収録された4曲は、いずれも緩急を付けたライブ映えする物で、
多くの人に聴いて貰いたいというバンドの意向もあり、
プラスティックケース付きのCDとしては破格の値段となっております。
昨年に共演したIdentityのJasonは、これらの楽曲を聴いて曰く、
“サタケは天才だ!僕等は、いつも練習の後のミーティングで
どうしたらSee Her Toniteみたいな曲が作れるか相談してるよ”と絶賛しておりまして、
それも大いに頷ける染み入りながらも合唱出来る待望の単独音源です!
ガールズポップパンクバンド、Town Bikeが遂に1stアルバムをリリースしました!

Tokyo Adventuresや、Flamingo 50などなど、
多くのグッドメロディックパンクを輩出しているKeith Recordsのオーナー、
Janeが中心となり、彼女と長年に亘って信頼関係を築いてきたThree Minute Marginや
Flamingo 50のメンバーがガッチリとサポートを務めるキュートなサウンド。

Keith Recordsからリリースされた単独7"EPも
日本にインポートされた50枚が即完売してしまった彼女達ですが、
それも充分に頷ける高いクオリティーでアノラックの風味を効かせた
ガールズポップパンクを今回のアルバムにおいても披露しております。

UKメロディックファンは勿論の事、
ヨシノモモコさんに代表されるKOGAレーベルのバンドが好きな方、
それを遡ってアノラック・ムーブメントのバンドが好きな方、
ラモーンパンクでのガールズバンドが好きな方まで
本当に幅広い層に受け入れられるであろう全14曲を収録したデビューアルバムです!
ベテランメロディック、Joyridersの12曲入り編集盤をリリースします!

The Urchinが素晴らしいカバーをした事で日本でも知られる
ex-Cateranのメンバーを中心に結成されたバンド、
Joyridersのこれまでに録音された音源をまとめた物が今作であります。
去年にCateranのベーシストであり、Joyridersでも何曲かの
レコーディングを残した人物が死去してしまったのを契機に
長い活動の休止から復活、現在では週に1度の割合で頻繁に練習に入り、
新作のレコーディングやジャケットの製作にも取り掛かっております。

このCDは新作の前に今までの総括をという事でリリースされる事となりました。
夏頃にはCateran時代を通しても初となる来日のプランも進行しており、
それまでには新作を完成させたいとメンバーの意気も盛んであります。
過去にはNirvanaやLemonheadsが英国でライブをした際にサポートを務めたり、
イギリスのインディーズを取り扱った読み物、NMEで大々的に取り扱われるなど
本国での実績は充分だったものの、流通の問題で日本では
Leatherface、Lovejunkなどと共に参加したVinyl JapanからのV.A、
「Kill The Flippers With Guitar」でしか聴いてない方も多い事でしょう。

グランジを通過したUKメロディックといった趣きの
聴けば聴くほどに味が出てくる、曲順も精選された12曲、
JoyridersのCDは5月下旬にリリース予定です!
The Leif Ericssonと、SouthportのスプリットCDEPをリリースしました!

Southportは待ち焦がれた復活、その胎動の一歩目となる音源を用意、
ギタリストのサイモン(ex-snuff!!)は相も変わらずの渋いとしか言えないギターを披露しており、
ex-Midway Still、ex-Blockoといった猛者がバンドに加入、
そのボトムスとなる部分をガッチリと支え上げております。

お相手役となるThe Leif Ericssonは、頭角を現したのは最近であるものの、
かなりのベテランで、その経験に裏打ちされた作曲センスと演奏テクニックを用いて
イギリスはBombed Out、日本はCR Japanからリリースされた1stアルバムも絶品でした。
このスプリットCDEPは、そのアルバム以降初となる彼等の最新作です。
過去に何度も来日している事から日本への思い入れは充分でありまして、
今回も気合の紙ジャケ仕様となっております。
Gods Chosen Dealersの10曲入りアルバムをリリースしました!

UKハードコアの英雄、HeresyのSteveとThe Shreds/HeadchecksのAustinが手を組んで
轟音を鳴らしたGods Chosen Dealersの音源をお披露目させていただく運びとなりました。

デビュー作となる筈だったアルバムの制作中に活動が頓挫してしまったため、
僅かなオムニバスに参加したのを除けば完全に埋もれてしまっていた10曲を
リマスタリングし、歌詞を必死に思い出して、曲順を練り直してからのパッケージ!
ギターの音はポップパンクと言うよりも、むしろガレージのように荒々しくなっており、
かと言って、ゴリゴリのハードコアと言う訳でも無い中庸の部分を押さえたサウンドは
メロディックパンク、ハードコア両方のリスナーに歓迎される可能性を大いに秘めたバンド、
Gods Chosen Dealersの音源、是非お試し下さいませ!
Litium JoeとThe Sectのジャケットカバーを作り直しました!

Lithium Joe日本では知名度が低いし、
あまり沢山は売れないだろうなという思惑を完全に払拭、
予想外の大反響を戴きましたので、浮いたお金は
どうやって使うべきかとメンバーと相談した結果、
もっと、しっかりとしたCDジャケットを作ろうという結論に達しました。
The Sectもジャケが見づらい点がありましたので、修正をば。

既に購入してらっしゃる方にはメールをいただければ、こちらから送付致します。

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